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兄夫婦も実家に合流して、
総勢8人のお年越しです。
多!

兄は、父の本棚から、
私が2年に及ぶ旅行中に、実家に宛てた絵葉書を
取り出して読んでました。
「これ、太郎くん?」
そこに写っていたのは
プリクラでラブオーラ全開の
青空くんと私でした。
な、懐かしい!
旧姓最後の海外旅行は北京でした。
思えば、
父と一緒に行った、最後の海外旅行も北京だったのでした。

父にも、お酒と、ご馳走を供えました。
さて、飲もうか。お父さん。

では
どちらさまも
よいお年を
お迎えください。

愛を込めて

トランプすずき
(ト)

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さて、今年も年の瀬恒例の、
我が家10大ニュースを選ぶ時がやってまいりました。
初の年内開催です!
最高にどうでもいい話ですね!
ええ、わかってますわかってます。
構いません、スルーしてくださいませ♡所詮備忘録ですから^^;
それでは、自分の為だけに、
いってみよう!

第1位 コロ、10歳になる

今、ハーフ成人式なるものがありまして、
10歳をお祝いするのだそうです。
何した訳でもないんですけどね。
もう我が家にコロが来て10年も経つんです。
いろいろあったな…。早かった!
想像と全く違う10年でした。
持論→子どもは、多分、おもしろがって育てるものです。


第2位 ぐわー、自転車に乗れる
全くチャリに興味がなかったので、
ネットで児童用の三輪車なんか探し始めた矢先でした。
ちょっと乗れたので、アホほどほめ殺し、
ムリヤリスイミングまで乗らせて、
だましだましやってるうちに、
今ではすっかり普通になりました。
彼の世界が広がるといいなぁ。


第3位 青空くん、オヤジの会の会長になる

コロの小学校には、PTAのお父さん版みたいなものがあって、
お父さんならではの、
餅つきだの
焼き芋だの
校庭でのキャンプだの
豪快で体力勝負でざっくりな子ども向け企画を
自腹切ってやってくれます。
4年目の今年、とうとう白刃の矢がぐさっと当たり、
会長として頑張りました(まだやってるけど)。


第4位 ぐわー、九九を覚える

不可能と思われていたことが
可能になった瞬間です。
これは事件ですよ。まじで。


第5位 すずき、入院

子宮系の手術で、二泊三日の入院でした。
それからずいぶん身体がラクになっただけでなく、
母K子がかけていた婦人病特約のおかげで、
家族プラスK子で、二泊三日の温泉行けるほど保険金が下りました。
ありがとう子宮ポリープ。
そしてありがとう保険会社。


第6位 コロ英語劇をやる

イヤイヤ続けている英語スクールですが、
今年はなんと英語劇!主役ダブルキャストで頑張りました。
あらすじ:電車の中で偶然再会したジョンとメアリー。
思い出話に花を咲かせる二人だが、
ジョンには、実はメアリーに言えない重大な過去があった…

英語の先生(おじいちゃん)が自作した、
結構なハードボイルド劇でした。


第7位 すずきの父他界

コメントなし。合掌。


第8位青空くん、厄年終了

特に…特に何もなかったね?後厄。
無事是貴人。
ついでに言うと、
ブログもとうとう一度も書かなかったね♡今年。


第9位 すずき、荻窪に頻出

ぐわーのかかりつけ医が荻窪になりまして、
月に一度ほど、聖地天沼をかすめての、荻窪行脚となりました。
もちろん、御大をお見かけしたことは一度もありません。
めげずにまだまだ通います。


第10位 すずき、やっぱり吉野寿が好き

年末にチェ・ゲバラの映画を観てから、
すっかりチェに夢中、となりましたが、
結局は吉野さんに回帰することになってます。
私の存在意義はもう、吉野寿なしでは語れないのです。
来年はBedside Yoshinoのライブ、行けるといいな…。


なんだ?最後の。ニュースかよ!?
↑自己批判したので、苦情一切無用の助

ホントはもっといろいろありましたが、
ネガティブなニュースは割愛です。


来年もよいお年を!俺!
(ト)

子ども達が冬休みに突入しました。
あーあ…(心の声)
そして、コロの宿題の中に、こんなのがありました。
『東京23区を覚えましょう
(冬休み明けにテストがあります)』

そう、プリントとかでなく、『覚える』宿題。
より能動的な学習を要求されている訳です。

やべ。
こりゃ、ほっといたらやらねーな。

なんか歌でもないかな?と思い、YouTubeなんか検索してみましたが、
なんというか、かなり、エグくて、
覚えさすのもはばかられたので、この線は消えました。
(興味ある方は是非検索してみてくださいませ。エグいから。)

そこで、大泉校長(@どうでしょうゼミナール)ばりに、
語呂合わせでいこうかと思いたち、
半日かけて、コロと一緒に作ったのが、
名付けて

『23区煩悩の旅』

早速東から順に追って、
行ってみよう!


とんかつしか食べない(葛飾区)
江戸川コナン(江戸川区)
私(あだし)が好きなのは(足立区)
イカスミだ(墨田区)
コートを置くと(江東区)
あらかわいいね(荒川区)
鯛を十(とお)ほど(台東区)
お中元に(中央区)
ちょうだい(千代田区)

みんなと(港区)
来たよ(北区)
としまえん(豊島区)
多分今日は(文京区)
真珠を買ってから(新宿区)
しゃぶしゃぶ屋を(渋谷区)
巡ろう(目黒区)
品(しな)が(品川区)
多いな たくさんだ(大田区)
食べ過ぎたら
歯がいたい バシッと(板橋区)
練り歯磨きを使おう(練馬区)

仲良し(中野区)
過ぎな2組の女子と(杉並区)
※コロは2組
耕せ 世田谷(世田谷区)


これも相当なエグさか!?
…いや!
以上23区、
異論一切受け付けません!

しかし、コロは作ってる最中に、
もうそのほとんどを覚えてしまいました。
そりゃそうだ^^;
作る意味、あったのかな…。
ま、結果は休み明けのテストが物語ってくれるでしょう。
よし、コロ、大船に乗ったつもりで行け!(鎌倉市大船)←ウソ神奈川

ツッコミたくなる気持ちを抑えられる方、
是非お子さんの社会科の学習にお役立てくださいませ。
(ト)

コロとぐわーのところにも

サンタさん

来るのかな



こんだけいたら

一人くらいは

来てくれるだろ




メリークリスマス

(ト)

(※ネタバレありマス)

今更な映画評ですね。スンマセン。
まあいつもだいたい今更で適当で一貫性もありませんから、あまり気にせず参りましょう。

私はもう一生、一途に吉野寿だけを愛していようと思って生きていましたが、
ここに来て、恐ろしい刺客が飛び込んで来ました。
エルネスト・ラファエル・ゲバラ・デ・ラ・セルナ。
通称、チェ・ゲバラ
それが、彼の名前です。



これはホンモノ。
ほらこんなだもの。
カッコよ過ぎね!?
俳優かよ!!
コンニャロ!
iPhoneロック画面にしちゃったよ!
しかし、この笑顔とは裏腹に、彼の生き方は壮絶でした。

私の、チェに対する認識は、
・バキバキの共産主義者
・ゲリラの扇動者で、戦争大好き
・キューバ人でもないのになぜかキューバ革命に関わった人(多分戦争好きだからだろう)
・Tシャツの人↓これ

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とかくらいでした。
正直、特に共感も興味もありませんでした。
青空くんがTSUTAYAで借りて来たのです。
これが大化けしました。
チェは、そんな薄っぺらい私の印象とはまるで違う、
男として、否、人間として、完成された思想と理想と愛の人でした。

『チェ 28歳の革命』
こちらは彼の成功譚。
アルゼンチンの医師であった青年エルネスト(チェ)が、カストロのキューバ革命に医師として携わったものの、
どんどん頭角を表してゲリラ戦を展開、
革命成立までの3年あまりを描いた作品です。
主演のベニチオ・デル・トロが、映画進むにつれて
どんどんチェと同化してってて、見応えありました。
28歳には見えないなー(苦笑)とは思いましたが、
本人もかなり老けてましたから、むしろ正解かもしれません。
しかし、殺伐とした戦闘シーンが多かったです。
さもありなん。やはりそれが彼の大部分です。
国連での演説や、様々な折衝、強い意思で理想を語る話術、などは、やはり彼の一部。
森に潜み、武器を持ち、同志には自律と教養を強い、村人達に敬意を払い、それを怠る者には死を与える。
そのドロ臭さこそが、チェなのだということを、この映画で思い知らされました。
医者であったこと、喘息持ちであったこと、彼の理想と、それを遂行する強い意思。
常に軍服を身につけ、殺戮を繰り返しながらも、
高い教養があり、気品すらある男。
本当に私はなんにも知らなかったのだと思い知らされました。

ーあなたにとっての革命とはなんですか?ー
映画の中で、アメリカ人ジャーナリストが発したこの言葉に、チェはこう答えます。
「バカらしいと思うかもしれないが、真の革命家は偉大なる愛によって導かれる。人間への愛、正義への愛、真実への愛」
これを他の人が言ったら、白々しく聞こえるでしょう。
チェが言うから、意味を持つのです。
国連での演説を、もう何度も繰り返し観てしまいました。

『チェ 39歳 別れの手紙』
こちらはチェの死(失敗)に至るまでの軌跡です。
畢竟、これはかなりつらい映画となりました。
キューバ革命を成功に導いたチェが、
家族、キューバ、盟友カストロに別れを告げてキューバを出、
ボリビア革命に身を投じたものの、
圧政の元に支配されるボリビア国民から、うまく支持を得ることが出来ず、
追い詰められ、殺されるまでの1年あまりを描いた映画です。
カストロに宛てた手紙を、彼が読み上げるこのシーンを観ただけでも、
彼がいかに情熱的で理想に燃えていたかを知ることができます。
タイトルの妙です。
しかし、革命に成功したキューバの恵まれた環境の中で、キューバを統率して行くカストロと、
知らない土地での泥沼のゲリラ戦で疲弊し、次第に狂気にさらされていくチェとの対比は
鬼気迫るものがありました。
(私のこれまでのカストロの認識も、左派で、タカ派で、独裁者、くらいでした。ヒドイもんだ…)
チェの「革命を遂行するには、ゲリラしかない」というようなセリフがありましたが、
実に大時代的であると感じざるを得ませんでした。
今のこの情報化社会においてはまるで通用しないでしょう。
しかし、1967年に生きたチェにはそれしなかった。
自らのストイックさに、首をしめられるような形で追い詰められるチェの様に、
もう多分一生観ないなこの映画…
と思わされるに十分な、いたたまれない2時間を過ごしました。
しかし、チェをもっと知りたくなりました。
Che VIVE!!

ひたすらストイックに、理想に向かって走り続けた男、チェ・ゲバラ。
一部の恵まれ過ぎた特権階級による政治に、全身全霊でNONと言い続けた彼が、
共産主義に傾倒していた事も十分理解できました。
愛に生きた男、というのは、過ぎた形容では決してありません。
搾取され、奴隷のごとく虐げられているボリビアの人達の為に、
何かをせずにいられなかったのです。
外国人と罵られながらも、彼らの権利を得る為に、
まさに泥水をすするような戦いをし、
その彼らにすら支持されず、協力も得られないにも関わらず、
彼らに治療を施し、なけなしの金を払って食糧を買い、
ただひたすら人々に尽くした人生は、
それが果たして正しいかどうかということを超越して、激しく胸を打ちました。

しかし、人殺しをも正当化していた彼が、
40年経った今に至るまで支持された理由。
それはルックスだ、と、青空くんは言います。


んーっと…。
異議なし!

しかし、シネマレビューでは酷評もいいとこでした。
退屈…というのがその主な理由のようです。
確かに抑揚の少ない、淡々とした映画でしたけどね。
ま、いいっスいいっス。
※個人の感想です
↑でいいっス。
いやー、映画ってホントに、いいもんですね。(声・水野晴郎)

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父の月命日です。

映画好きだったことはもう散々ここでも書いて来ていますが、
本当に父が好きだった映画を紹介します。

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(2013/08/02)
三船敏郎、志村 喬 他

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クロサワが特別好きだったわけではないのですが、
この映画は実によく観ていました。
私にとっては退屈で退屈で仕方なく、いつも途中で寝てしまったくらいでしたが、
まあ導入部なんてのはたいがい退屈なもので、
志村喬さん登場のシーンあたりから、
事態はじわじわ緊迫して来ます。

おっと、ここでは映画評はひかえておきましょう。
この映画をようやく最後まで観たのは、
青空くんと一緒に、実家長野に帰省した時でした(結婚前)。
本当~に面白かった!と、二人で父に報告した時の、
父の満足そうな顔…。
入籍、入籍、と地味に青空くんにプレッシャーをかけ続け、
心配し続けていましたが、
ちょっと喜んでもらえて、ホッとしました。

その後無事その人と入籍報告出来て、ホントによかったです。
でも、
その半年後、父に「赤ちゃんできた!」と報告した時、
「なに!?じゃ、早く入籍しないとな!」とのたまい、
家族一同を唖然とさせましたσ(^_^;)

もうしてたじゃん半年前によ!
ゆったじゃん!

そんな、体裁大好きおとうさんの、大好きな映画主題歌を。


(ト)

表現者を広義にとらえ、
是非ご一読してみることをお勧めします。

『秘密情報保護法案』に反対する声明


何事も成功するまでは

不可能に思えるものである。

ネルソン・マンデラ


ご冥福をお祈り申し上げるとともに
あなたの言葉を真摯に胸に刻みます。

南アフリカ ネルソン・マンデラ元大統領 死去
(ト)


ちょっとママブログっぽいやつを。

お子さんをお持ちの方なら、誰しも悩まれると思います。
叱りすぎたら虐待だし、
叱らなければアホ親呼ばわり、
時にはこっちのイライラを感情的にぶつける事があっても、
たまには仕方ないと思うけど
それを誰がその頻度の適正さを判断できるでしょうか。
いや誰もいない。

私はもちろん、人さまの事をとやかく言えた親ではありません。
でも、まあまあだったらいいんスよ。
←ここでも紹介していますが、
「最良の母親は、まあまあの母親だ」
いや、いいこと言うねー。
私はまあまあの親、どストライクだと自負しています。

しかし。
このところずっと悩んでいることがあります。
それは、「どこまで言うこときかせるか」ということです。
こんなに叱っといてなんなんだけど、
こんなに従順で、この子大丈夫かな?
そろそろ反抗期、何を言っても言うこと聞かない、という形を許してもいいのでは?
という不安も出てきているわけです。
反抗期って、その後の人格形成に大きく影響すると言います。
なんとか反抗期をきちんとこなさせてやりたいとも思うのです。

そこで、
こっちがバカのふりして、言うこときかない子どもを正当化させてみたらどうだろう?
新しい試みを始める事にしました。

「ちょっとコロ、あなた毎日パジャマ出しっぱなしだけど、
これさぁ、お母さんの日本語、通じないってことかね」
コロの顔が、サッと曇ります。叱られタイム開始です。
「じゃ、お母さん、もう英語で言うしかないかな」
「…。」
追い詰められたヘタレのコロは、すぐにビクビクし始めます。

「コロサン、ハヤーク、パジャマ、カタヅケテクダサーイ(外人発音で)」
「ぶはははは!」
「ワタシ、ニホンゴ、ワカリマセーン」
「お母さん、それ一言も英語入ってないじゃん!」
コロはきちんと母にツッコミいれながら、パジャマをたたんでカゴに入れました。

あ。
言うこときかせちゃった。

失敗です。

どなたか、この大きな矛盾(言うこときかせたいけど反抗期も受け止めたい)を
正しくこなす方法、知りませんか?
このままではコロがアホ母さんに育てられたアホの子になってしまいます!
ヘルプ!
(ト)

青空トランプ

Author:青空トランプ
青空トランプ:夫婦ユニット。サブメンバーに、長女コロ(中1)と長男ぐわー(小5)がいます。
そんな青空トランプを、20の質問で紹介します。

【青空☆太郎】

出身地:宇宙
職業:世界を股に挟むえせサラリーマン
趣味:最近は主に東欧の大衆音楽、例えばロマ(ジプシー)系やクレズマーの辺り
特技:誰に対してもあつかましく振舞う
好きな食べ物:カレーかラーメンか迷ってるフリをしつつ本当に好きなのは握り寿司
好きな映画:ここ最近なら間違いなく『先祖になる』だね
尊敬する人:タモリ(『ブラタモリ』復活希望)
抱きたい人:宮崎あおいちゃん(せっかく離婚したんだから俺んとこに嫁に来なさい)
神:JB、ジミヘン、コルトレーン(このチョイスに迷い無し)
永住したい場所:東北か東欧か東南アジア
1ヶ月休みがあったら:東北でボランティア&観光(まだまだ行き足りない)
3億円当たったら:1億は寄付して、残ったカネで防音設備の整ったスタジオ付きの家を建てて楽器を買いまくるね
明日死ぬとしたら:慌てて般若心経を覚える
今一番興味があるのは:クレズマーとチンドンの関係性
子供以外の宝とは:あごひげともみあげ
自分を動物に例えたら:インドサイ
相方のいいところ:他人にでも感情移入できるところ
相方の悪いところ:他人にでも感情移入しがちなところ
相方を料理に例えたら:火鍋と砂鍋が半々のやつ(仕切りは陰陽風)
世界に向けてメッセージを!:打倒風評被害!


【花札(仮)すずき】

出身地:長野県長野市
職業:主婦業を全力で。
趣味:下ネタ。
特技:落ち込むこと。
好きな食べ物:友人の旦那が作るダシ巻き卵。こないだ久々にありついた♡甘さと出汁とフワフワ具合。ケーキかよ!?安定の旨さ。嫁への愛を感じたわー。
好きな映画:『クンドゥン』『JSA』
尊敬する人:もちろんダライラマ14世。すごいオジサマですよ、この人は。
抱かれたい人:吉野寿様。せめてデートできるなら、一緒にダイアログ・イン・ザ・ダークとか行って、吊り橋効果狙いたい。
神:小林賢太郎。神と書いてけんたろうと読む。
永住したい場所:シェムリアップ、ウブドゥ、チェンマイ
1ヶ月休みがあったら:タイのビーチでぐだぐだしたい。
3億円当たったら:半分寄附、半分貯金して老後に旅しまくる。
明日死ぬとしたら:家族と美味しいもの食べて過ごします(;_:)なんか泣けてきた…
今一番興味があるのは:TED。おっさんテディベアじゃなくて、プレゼンの方のね。
子供以外の宝とは:ラーメンズDVD&文庫本コレクション。
ラーメンズ好きな女はうざい?けっ知らねー。
自分を動物に例えたら:スナフキン亜種。おさびしやま~に~♪
相方のいいところ:博識。理論的。私の支離滅裂な話をよく聞いてくれるという意味で、ガマン強いところ。
相方の悪いところ:ブログ、この半年で1個くらいしかあげてませんよ。どうしました?
相方を料理に例えたら:満漢全席。うんちく多そうだ。
世界に向けてメッセージを!:最良の母親とは、まあまあの母親である。〜児童精神科医 ドナルド・ウィニコット〜

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