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『東京の花売り娘』
オリジナルはそれこそ、直立不動にでかいマイク、って感じだと思うのですが、
私が好きなのはこのちあきなおみさんの花売り娘です。
こんな感じになっちゃうんですよ、この方が歌うと。
エロいですね~(^_^;)


ちなみに、
この曲入ってるアルバム、カバー集ですが、ホント全部いいです。
昔から大好きです。
すたんだーど・なんばーすたんだーど・なんばー
(2007/11/21)
ちあきなおみ

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(ト)

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『東京ドドンパ娘』渡辺マリ
ドドンパ意味分かんないけど、よくカラオケで歌ってましたねー。友達が。
インパクトすごい。
でも、なかなかカワイイ歌詞ですね。昭和全開。


正直今回オリジナルの方のお顔初めて拝見しましたが、
パッと見武井咲ちゃんに似てませんか?
…そうでもないか。
(ト)

『TOKYO』井上陽水
これまた懐かしい曲です。ギリギリ平成ですけどね。

今聴くと、メロディといい歌詞といいストリングスといい、
めっちゃくちゃバブリーな曲ですね。
こんなのも聴いていたんだなあ…20代。
これまた歴史の遺産として選びました。
でも大体田舎者が持つ東京のイメージってこんなんじゃないですかね。
私はこことは無縁の東中野風呂なしトイレ共同アパートでしたが(^_^;)
それもまたTOKYOです!

ホントは友近がこれ歌いながら御堂筋とか心斎橋とか巡るPVが良かったんだけど( ̄▽ ̄)ようつべにはありませんでした…残念。
(ト)

『東京競馬場 G1ファンファーレ』航空中央音楽隊
短いながら、血沸き肉踊る曲です。
…一部の方には。

怒号と歓声、その欲望まみれた煩悩集団の中に
かつて私もいた訳です。
とはいえ、私はもっぱらJRAでしたが。
立川。新宿。銀座。
二十歳なり立ての頃付き合ってた男の子に連れられて(こんなんばっか)
よく行ってました。
何つってもオグリキャップと武豊全盛期でした。
私はエリザベス女王杯でほぼ万馬券当ててからは、不遇時代を過ごしてました…
ギャンブルはいけませんねー。人をダメにしますよ。
でも、やっぱり萌えるこの曲!


本気で葬式にかけていただけるなら、是非、オープニングはこちらで失笑買っていただくのもまた私らしいかもしれませんな( ̄▽ ̄)
(ト)

『東京音頭』

これも東京出てきて初めての経験でした。
当時付き合い始めた男の子がヤクルトファンで、水色のビニール傘持って神宮球場へ。
「これ、雨降りそうだからじゃないからね」
それが、当時弱小ヤクルトの、応援方法でした。
一茂とか出てたなあ…
「4番 キャッチャー 古田」とかで、あり得ないほど球場が盛りあがってた理由が分からなかったなあ…


これまた私にとっての東京原体験のひとつです。
(ト)

『東京』マイペース
東京と付くタイトルの曲の中でも一番メジャーだとは思いますが、やはりはずせません。

東京に出てきた年、アホみたいにバイト三昧でしたが、
レストランで働いてた時に、カラオケ連れてってもらって聴きました。
意味なんか分からなかったけど、いい曲だなあーと普通に染みました。


なんて言いながら
BIGINバージョンをどうぞ。
比嘉さんの声はこれ…卑怯ですね。
何歌わせても心に響きすぎます。
(ト)

さて、今度は東京しばりでどうでしょう。

『東京キッド』美空ひばり
これまた説明はいりません。

ひばり13歳の時の歌声だそうです。子どもらしさ、ゼンゼンないですよね。
のど自慢に出ても、「子どもらしさがない」という理由で、受かれなくなった頃、プロになったそうです。
今でいう、芦田愛菜ちゃんとかさくらまやちゃんとかみたいな感じでしょうか。
鼻持ちならないと批判は受けるわ、仕事は忙しいわ、
自分で望んだ訳でもないのに…。

あ、スイマセン当て推量です。

そんなことを考えて聴くと、なんだか悲しい歌声にも聴こえます。

(ト)

これまた舞台のようですね。説明はいりませんね。
『東京ブギウギ』笠木シヅ子

彼女の思い切りのよさって何なんでしょう。
やっぱり戦後の閉そく感みたいなものを、スカーンと打ち破るような存在が欲されていたのでしょう。
鶴瓶師匠を彷彿とさせる笑顔!
そして大胆な叫び声!
ただただ楽しい、歌詞とリズム!
時代を超えて、間違いなく楽しくなります。


(ト)

続きます。
『ジャングル・ブギー』笠木シヅ子

この人の歌唱力がそう納得させるのでしょうか。
歌詞に対するエロさゼロ。
それがまたいいですね。
私が最初に聴いたのは、ソウルフラワーのうつみさんでした。
それはそれはセクシーでよかったです。
その後も、スカパラも聴きましたが、
やっぱり笠木シヅ子を超えることはできません。


このジャケット?写真が、素晴らしく彼女を表しているようです。
笑顔!
(ト)

『買い物ブギ』笠木シヅコ
昭和も昭和、戦後までさかのぼってみました。

これあげたのどなたでしょうね…貴重なVTRを、どう保管していたのでしょう?
楽しいですよ。
ミュージカルですよね、いわゆる。しかもかなりな長回し。
笑顔で楽しそうにディープな関西弁扱ってますが、
ご存知!放送禁止用語がガッツリと\(゜ロ\)(/ロ゜)/


ここに黒柳徹子さん映ってるらしいですよ、全然分かんないけど。
(ト)

追悼です。

『ヒヤミカチ節』 登川誠仁(のぼりかわせいじん)

沖縄のジミヘンだとか、コンパイ・セグントだとか、いろいろ評されていますが、
小柄なカワイイおじいさんです。
『ナビィの恋』では、アメリカ国歌を六線(三線の6本版。男弦・中弦・女弦それぞれが2本ずつある)で弾いたりして、ほんとカッコよかったです。
写真の通り、カンカン帽が似合う粋なおじぃで、優しい声でウチナーの民謡を楽しそうに唄っていました。
関係ないですが、うちの息子のハンドルネーム「ぐわー」は、彼のニックネームから拝借していました。
本当に大好きでした。


享年80歳だそうです。
せいぐわー、本当に本当に、お疲れ様。
どうか安らかに…。
(ト)

私は相変わらず外に出るのが億劫なのですが、
昨日は洗濯を干した時の外の匂いにくらくらしました。

そうです、これは甘い春の匂い…。
お日さまの匂いなんですかね?正体は分かりませんが、とにかく、絶好のお散歩日和でした。
その貴重な午前中を、結局パソコンで使い果たしました。
嗚呼…。

しかし!
昨日は小学校が4時間授業でした。
子ども連れてれば何とかイケそうです。
そうだな、公園もいいんだけど…。
「お風呂でも行かない?」と誘うと、もちろん
「いいねえ!」
二人ともあっという間に出かける準備万端です。

私が最初に思い浮かんだお風呂は、花小金井「おふろの王様」。
ここ、天然温泉で、かなりたくさんお風呂はあるし、値段も手ごろ。
でも、ちょっと遠いかな…。
その次浮かんだのは東中野、「アクア東中野」。
ここは私が風呂なしアパート¥24,000に住んでた時からあり、よくお世話になりました。
銭湯価格なのに、湯船も何種類もあり、露天風呂やら小さいプールまでもがついているのです。
しかしここも若干遠い…。バスなら3本乗り継がなければなりません。電車でも徒歩10分くらい。
そこで考えました。

思い切って、普通の銭湯に行こう。

子ども達を連れて自転車で出かけました。
銭湯の開く時間まで、公園で遊びました。
風は強いものの、やはり春の匂いに誘われた親子連れがのんびりシャボン玉吹いていたりして、
本当に春の訪れを感じます。
そんな中、本気のボール投げをコロと交わし、ああ、明日筋肉痛決定か…などと考えながら、
時計は16時を回りました。
キャップ、銭湯準備完了です!(誰だ?)

さて、沼袋「一の湯」さんは、最近リニューアルしたらしく、外観はとても美しくなっていました。
いや、私は入るのは初めてですが、かつて沼袋にも住んでいたため、存在だけは知っていました。
その割にはぐるぐる迷って迷って(^_^;)ようやく発見、中へ潜入です。

現在銭湯の価格は450円。私が初めて東中野で銭湯は行った時は385円でした。うーん、時代だね。
それと小学生料金¥180×2人を支払い、脱衣所へ。
入ったコロは開口一番、
「小さいねえ」
うん…確かに。中まではリニューアルしてなかったみたいでした。
松の木が描かれた、まさに昔ながらの銭湯です。
唯一、脱衣所には超巨大プラズマTVが相撲を流していました。
外観とはリンクしない、なかなかに小ぢんまりしたお風呂でした。
「でも、銭湯ってこんなもんだよ」
私はこともなげに言い放って、服を脱ぎ始めました。
長野の広ーい日帰り温泉に行き倒している子どもたちにしてみれば、かなりな衝撃だったかもしれません。
でも、これは都会では決して珍しくない、銭湯のスタンダードサイズなのです。

お風呂はかなり熱く、子どもたちは足しかつかれません。周りのおばあちゃんたちが、手招きをしてくれます。
「ほら、そっちは熱いから、こっちおいで」
そしてぬるい方を譲ってくれました。
3人でチャプチャプやっていると、何だか、えらい視線を浴びてることに気付きました。
そう、ここは夕方の銭湯。おばあちゃん率100%、顔見知り率98%の完全アウェイだったのです。
私はかつて3年余りを銭湯生活で過ごしたので、私個人的には銭湯に入る事自体には何の抵抗もないのですが、
よくよく考えたら、すき好んでこの地元感満載の普通の銭湯行く人なんていないのでしょう。
今や銭湯中の視線は我ら親子にロックオンです。
四面楚歌かよ!
楚の歌聴こえまくりかよ!

しかし、別に騒いでいる訳でも、迷惑をかけている訳でもありません。
湯船を出て、身体を洗い始めました。
コロがたずねます。「これ、どうやってお湯出すの?」
そうそう。銭湯は、お湯の出しっぱなしを防ぐため、蛇口は押す。
そして3~5秒だけ出るお湯をすくって使うのです。
シャワーはもう少し長く、10秒くらいは出るでしょうか。
子どもたちにも、なんとなくその楚の歌が聴こえたのでしょうか、
不思議と騒がず、身体と頭と顔をきちんと洗っていました。

それからゆっくり湯船を出たり入ったり、充分満喫してから、ようやくお風呂を出たのが40分後。
それでも我が家のお風呂としては早い方です。
それほどお湯が熱かったのです。でもこの温度も東京都の条例で決まってるんですよね、確か。
服を着ながら、脱衣所をしげしげ見てみると、
「65歳以上の方向け お風呂体操のお誘い」的な張り紙がしてありました。
ふむ。

私が銭湯に通っていたのは19歳の頃。
今から23年前。つまり、今65歳のおばあちゃんは、42歳。今の私の歳だったという訳です。
そうか。
ここのおばあちゃん達はみんな42歳だったんだな。
きっと私も、あっという間に65歳になるんだな。
当たり前といえばごく当たり前なのですが、
なんだか感慨深い。
銭湯は変わらずここにあって、
相変わらずおばあちゃん達の社交場で、
相変わらずフルーツ牛乳売ってて、
相変わらずでかいパーマあてるみたいなドライヤーもあって、
相変わらず肩たたき椅子が置いてあって…。
風景は変わらないけど、世の中はやっぱり変わっている。

なんだか不思議な銭湯タイムでした。

銭湯終了後、約束していたアイスを買って、健闘をたたえ合いつつ、みんなで公園でむしゃむしゃやりました。
木蓮の花が満開でした。

もう春はすぐそこです。
(ト)

ママ友に、「一緒に習わない?」と誘われました。
しかし今は長野との往復やら、ぐわーの行く末など、なかなか忙しいし、しばらく無理かなー、なんて言っていたら、
「んじゃ5月からにしようか」
と、なんだかノリノリです。
でもその友人。
やせてるし、全然スタイル悪くないんですよねー。ヨガにはメンタル面での効果を期待しているようで、早速ヨガの本買って自主トレに励んでいるようです。なんか気迫に押されて、んじゃ体験だけでも、という約束になりました。

先刻ここでも挙げたように、今、ライトなうつ状態な私としては、あまり新しいことを始める気にもならなかったのですが、
先日から服用しているデプロメールが効いているのか、なんとか教室に通い始める前に若干筋肉つけとかないと、と思えるようになったので、間髪いれず私もヨガ教則本(DVD付)など買ってきてみました。
そうは言っても私もかつて中野区主催のピラティスを習っていたこともあります。あれはかなり筋トレ要素が大きいのでキツかったので、ま、ヨガなんで余裕だぜと思い、DVD、オン。

…。
…。
…。
せ、先生、全然足上がんないっすけど!!
いきなり初心者このポーズすか!
腕回らね!
頸いって!
そして程よくリラックス呼吸タイム!
ムチ・ムチ・ムチときてのアメ!緩急投げ分けすぎ!高津か!(古っ)
10数分やっただけで、脚つりそうになりました。
ナメてましたね。
お詫びを申し訳ございませんm(_ _)m

私の別の友人には、30過ぎてからヨガを習い始めて、現在ヨガのインストラクターにまで上りつめた猛者もいます。
さすがにそこは目指さなくても、この、ムチ後のアメ欲しさに続けてしまいそうです。

ホントのアメ(ヨガ後の高カロリーランチとか)にならないように、自制します。
ヴィナ・シャンティ!
(ト)

『リンゴの木の下で』
吉田日出子バージョンです。

芝居好きな人なら誰でも、この最後のロビーでのカーテンコールに憧れるでしょう(俺だけ?)。
『上海バンスキング』というこのお芝居を、私はまだ、生で観たことはありません。
インターミッションまで入るこの長いお芝居の後に、更に大サービス、ロビーで演奏するこのシーンは恒例です。まるでこの芝居の続きのようで、パソコンの向こう側にもかかわらず、泣いてしまいそうになります。
吉田日出子さんは、本当に本当に、かわいらしい女性ですよ(*^_^*)
お時間ゆとりある方は是非、この後に続く『ウェルカム上海』もご覧ください。


死ぬまでに一度でいいから観たい…。
(ト)

ちょいエロシリーズ復活。
『キャンディ』原田真二

忘れもしません、初めて聴いたのは小1の時。
まさに時代は『キャンディ☆キャンディ』旋風真っただ中です。
タイトルがかぶっているのは、もちろん偶然だったのでしょうが、小学生なんて単純ですからね。キャンディとテリィの恋に照らして勝手にドキドキしていました。
鶴瓶師匠ばりの豪快アフロの映像はありませんでした。無念。


(ト)

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『時には母のない子のように』カルメン・マキ

これ、作詞が寺山修司なんですね。
なるほど。抜けるほど膝打ちました。
寺山は好きでよく読んでいましたし、寺山の劇団「天井桟敷」の短編実験映画オールナイト、なんてのも観に行ったことあります。
彼は一人っ子なんですよね。お母さんに溺愛されていたのだそうです。
大人になってからのエピソードで、帰ると伝えておいた時間に帰れず、深夜帰宅したりすると、母が正座で待っていて、
「おまえが帰ってくるというから、何度も温め直して待っていた。早く食べなさい」
と言って、真っ黒コゲコゲのトーストをつき出したりする、キチ母だったようです。
それを思うと、もう、そうにしか聴こえない歌になります。


河北病院で亡くなったんだよなー、寺山…。前を通るたび感慨ひとしお。合掌。
(ト)

『浅草キッド』ビートたけし

ここにも、追い詰められて先の見えない人のドラマがあります。

夢は捨てたと言わないで 他にあてなき二人なのに
夢は捨てたと言わないで 他に道なき二人なのに


この二人は、漫才の相方という二人の事ですが、この絆ってきっと、恋人や友達とかとは明らかに違う、独特の関係なんですよね。
何度聴いてもやっぱり泣けます。


(ト)

早いものです。

私はいったい何ができたでしょう。
そしてこれから、いったい何ができるでしょう。

小さな私が、何かをしようなんておこがましい。
…なんて悩んでいる間に動いてしまいたいのですが、どうにも身体が言う事をきかないようです。
だから今は、祈るしかない。
寒い町の、懸命な人たちの事を、思い、祈るしかない。
役立たずでごめんなさいね。

元気になったらまた、会いにいきます。
(ト)

エロいといえば(いつシリーズに?)、このジュリーもたまらん色気があります。
『時の過ぎゆくままに』沢田研二

当時はGSあがりのアイドルみたいな扱いだったと思うのですが、結構歌うまいよね。
昭和のヒットメイカー・阿久悠です。


なんて退廃的なんだ!ドラマあり過ぎ!昭和、なんでもありだなー。
(ト)

『君は薔薇より美しい』

ホントは布施明、「シクラメンのかほり」の方が好きなのですが、
彼の歌唱力を顕示するにはこの曲を差し置いて他にはありません。
歌唱力。
それは時として、メロディやリズムや歌詞を凌駕して、説得力を持つものだと私は思うのです。
圧倒的な歌唱力の中に潜む、大人のエロをご堪能ください。


(ト)

さて、ベタも織り交ぜて参りましょう。

『上を向いて歩こう』坂本九


解説なし。聴くべし。
(ト)

それでは、更にディープな昭和歌謡の世界へ。

『襟裳岬』森進一
なんといっても詞がいいですね。

黙りとおした 歳月を ひろい集めて 暖めあおう

私はやはり、追い詰められてもなおあがく人間臭さ、みたいなものが好きみたいです。
絶望の淵の清廉さのようなものに、あこがれるのでしょうか。
森進一さんは、この歌を歌う前、スキャンダルで絶望の淵にいたそうです。
26歳だって。
何してた?26歳。ぶらぶらしてたね~。給料2/3飲み代時代だね~。荒れてたね~。でも森進一よりはよっぽど何もない春。襟裳岬です。
で、やっぱりその頃の歌い方が好きなのですが、残念ながら当時の映像は見つからず。比較的過去恥部濃度の高いこちらで、どうぞ。


つかこれ、歌謡じゃなくて演歌だけどね。てへ。
(ト)

『あこがれの地へ』BO GAMBOS
ちょっとキリないんで、ボガンボシリーズこの辺でいったん休憩しますm(_ _)m
いったん休憩前に相応しい曲を選んでみました。
彼の母校・京大西部講堂ライブです。

どんとはあこがれの地、ハワイのヒロで、あこがれていたハワイのトラディショナルなフラを観て、そしてその足であこがれの地に旅立ったそうです。
さて、私は果たして、この世に満足してかのあこがれの地へ旅立てるのでしょうか。


(ト)

『絶体絶命』BO GAMBOS
まだまだいきます。

昨日はどんとキレッキレだと書きましたが、
甘かった!まだまだキレッキレのどんとはアーカイブに残されているようです。
このどんとはまた…。悪い薬でも喰ってたんでしょうか。
ちょっと宇宙のファンタジー入っちゃった?
薪能とリンボーダンスをカクテルしたみたいな、イっちゃったボガンボの(いい意味で)頭のおかしいステージです。

(ト)

まだ20曲ですか。まだまだ行けますね。

『泥んこ道を二人』BO GAMBOS

いやあ、よく聴いてた高校生の頃は、そこまで名曲だとは感じていませんでしたが、
これ、すっげえ曲ですね。カッコよすぎました。
どんともキレッキレです。
画質はイマイチですが、雰囲気は充分です。

(ト)

青空トランプ

Author:青空トランプ
青空トランプ:夫婦ユニット。サブメンバーに、長女コロ(中1)と長男ぐわー(小5)がいます。
そんな青空トランプを、20の質問で紹介します。

【青空☆太郎】

出身地:宇宙
職業:世界を股に挟むえせサラリーマン
趣味:最近は主に東欧の大衆音楽、例えばロマ(ジプシー)系やクレズマーの辺り
特技:誰に対してもあつかましく振舞う
好きな食べ物:カレーかラーメンか迷ってるフリをしつつ本当に好きなのは握り寿司
好きな映画:ここ最近なら間違いなく『先祖になる』だね
尊敬する人:タモリ(『ブラタモリ』復活希望)
抱きたい人:宮崎あおいちゃん(せっかく離婚したんだから俺んとこに嫁に来なさい)
神:JB、ジミヘン、コルトレーン(このチョイスに迷い無し)
永住したい場所:東北か東欧か東南アジア
1ヶ月休みがあったら:東北でボランティア&観光(まだまだ行き足りない)
3億円当たったら:1億は寄付して、残ったカネで防音設備の整ったスタジオ付きの家を建てて楽器を買いまくるね
明日死ぬとしたら:慌てて般若心経を覚える
今一番興味があるのは:クレズマーとチンドンの関係性
子供以外の宝とは:あごひげともみあげ
自分を動物に例えたら:インドサイ
相方のいいところ:他人にでも感情移入できるところ
相方の悪いところ:他人にでも感情移入しがちなところ
相方を料理に例えたら:火鍋と砂鍋が半々のやつ(仕切りは陰陽風)
世界に向けてメッセージを!:打倒風評被害!


【花札(仮)すずき】

出身地:長野県長野市
職業:主婦業を全力で。
趣味:下ネタ。
特技:落ち込むこと。
好きな食べ物:友人の旦那が作るダシ巻き卵。こないだ久々にありついた♡甘さと出汁とフワフワ具合。ケーキかよ!?安定の旨さ。嫁への愛を感じたわー。
好きな映画:『クンドゥン』『JSA』
尊敬する人:もちろんダライラマ14世。すごいオジサマですよ、この人は。
抱かれたい人:吉野寿様。せめてデートできるなら、一緒にダイアログ・イン・ザ・ダークとか行って、吊り橋効果狙いたい。
神:小林賢太郎。神と書いてけんたろうと読む。
永住したい場所:シェムリアップ、ウブドゥ、チェンマイ
1ヶ月休みがあったら:タイのビーチでぐだぐだしたい。
3億円当たったら:半分寄附、半分貯金して老後に旅しまくる。
明日死ぬとしたら:家族と美味しいもの食べて過ごします(;_:)なんか泣けてきた…
今一番興味があるのは:TED。おっさんテディベアじゃなくて、プレゼンの方のね。
子供以外の宝とは:ラーメンズDVD&文庫本コレクション。
ラーメンズ好きな女はうざい?けっ知らねー。
自分を動物に例えたら:スナフキン亜種。おさびしやま~に~♪
相方のいいところ:博識。理論的。私の支離滅裂な話をよく聞いてくれるという意味で、ガマン強いところ。
相方の悪いところ:ブログ、この半年で1個くらいしかあげてませんよ。どうしました?
相方を料理に例えたら:満漢全席。うんちく多そうだ。
世界に向けてメッセージを!:最良の母親とは、まあまあの母親である。〜児童精神科医 ドナルド・ウィニコット〜

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